2012年8月16日木曜日

梅干し

梅の実、ホワイトリカー35度、塩(梅の重量の12%)、重石(梅の重量の2倍)、漬物袋
1.梅を軽く洗い水気を取る。
2.ヘタをとる。
3.ボウルにホワイトリカーと梅をいれまぶす。
4.梅に塩をまぶす。
5.容器に漬物袋をかぶせ梅を並べる。
6.一段敷き詰めたら塩をふり、梅を並べることを繰り返す。
7.梅を全て並べた上から残りの塩をかぶせ、漬物袋の口を閉め重石をかける。
8.梅酢が上がってきたら重石を半分にし、紫蘇を入れる。
9.7月下旬から8月の天気の良い日に梅をザルに並べて3日間ほど天日干しする。
10.干した梅を瓶に入れ冷暗所で保存。
11.紫蘇は梅と一緒に干して粉末状に砕きゆかりにする。
12.梅酢は紅ショウガに利用。


2012年8月15日水曜日

紅ショウガ

梅酢100g水100gショウガ150g塩小さじ1。梅酢に水を加えて鍋で一煮立ちさせさます。ショウガは千切りにしサッと湯がき、塩をふってよく揉む。梅酢の中に塩でもんだショウガを入れ一晩以上漬ける。

乾燥バジル

バジルの葉を軽く洗い、キッチンペーパーを敷いた皿の上に広げ、電子レンジ800Wで2分から3分加熱。カラカラになったらビニル袋に入れて手で揉む。乾燥剤を入れておく。

2012年7月5日木曜日

酵母液

酵母液の作り方
材料と道具
ビン
干しぶどう(オイルコーティングされていないもの)適量
水
砂糖少々

1.材料をビンにいれ蓋をし暖かい所に置く。
2.一日に一度程度蓋を開けガスを抜く。
3.泡が立ち干しぶどうの半分くらいが水面より浮き上がったら出来上がり。
4.冷蔵保存し、使用時は常温にする。
5.新しく酵母を起こす際、すでにある酵母をひとさじ入れると発酵が進みやすい。


Naomi Tsuruma

2012年6月3日日曜日

きな粉飴

きな粉飴
きな粉100g、水飴80g、砂糖30g、水30cc。水、砂糖、水飴を鍋にいれ火にかけて混ぜる。火を止めてからきな粉を混ぜ、一口大に丸め、きな粉をまぶす。

スプレッド

スプレッド
バター100g、砂糖大さじ2、きな粉大さじ2又はすりごま、粉末ピーナッツを混ぜる。常温保存。

2012年6月2日土曜日

塩こうじ

塩こうじ
米麹200グラム 塩50グラムをビンに入れ、ひたひたになるまで水を入れてかき混ぜる。ふたを閉め10日〜2週間常温。日に一度程度かき混ぜトロトロになるまで置く。その後は冷蔵。