・赤シソの葉、大きいものを軸を長めに摘む
・洗って汚れを取る
・塩でよく揉み、あくを絞る
・めん棒で軸を潰す
・まきすの上に一枚ずつ広げて重ねて巻き、水分を取る
・容器にいれ、梅酢で浸す
・おにぎりに巻いて食べる
・常温で1年保存可能。箸で取り出すこと。
2013年8月18日日曜日
2012年12月29日土曜日
酵母液の作り方
酵母液の作り方
材料と道具
ビン
干しぶどう(オイルコーティングされていないもの)適量
水
砂糖少々
1.材料をビンにいれ蓋をし暖かい所に置く。
2.一日に一度程度蓋を開けガスを抜く。
3.泡が立ち干しぶどうの半分くらいが水面より浮き上がったら出来上がり。
4.冷蔵保存し、使用時は常温にする。
5.新しく酵母を起こす際、すでにある酵母をひとさじ入れると発酵が進みやすい。
Naomi Tsuruma
材料と道具
ビン
干しぶどう(オイルコーティングされていないもの)適量
水
砂糖少々
1.材料をビンにいれ蓋をし暖かい所に置く。
2.一日に一度程度蓋を開けガスを抜く。
3.泡が立ち干しぶどうの半分くらいが水面より浮き上がったら出来上がり。
4.冷蔵保存し、使用時は常温にする。
5.新しく酵母を起こす際、すでにある酵母をひとさじ入れると発酵が進みやすい。
Naomi Tsuruma
カボチャケーキ
カボチャケーキ
カボチャ300g 砂糖80g バター40g 生クリーム200g 卵3個 小麦粉30g ラム酒大さじ1
カボチャを加熱する。そこにバターと砂糖を加えまぜる。粗熱のところで残りの材料を加えて混ぜ、(フードプロセッサーを使うと良い)170度のオーブンで45分焼く。
カボチャ300g 砂糖80g バター40g 生クリーム200g 卵3個 小麦粉30g ラム酒大さじ1
カボチャを加熱する。そこにバターと砂糖を加えまぜる。粗熱のところで残りの材料を加えて混ぜ、(フードプロセッサーを使うと良い)170度のオーブンで45分焼く。
2012年11月25日日曜日
片栗粉の作り方
片栗粉の作り方
1 【皮をむく】
じゃがいもはきれいに洗い、皮をむいておきます。芽がでて青くなっている部分があれば、取り除きます。
2 【すりおろす】
じゃがいものをすり下ろします。すり下ろしたじゃがいもはだんだんと褐色に変わっていきますが、気にする必要はありません。次の水洗いの過程で洗われて、真っ白になります。
3 【でんぷん質を水に洗い出す】
すりおろしたじゃがいもに含まれるでんぷん質を取り出すために、さらし布にフワッと包み、水のなかでユラユラと揺らしながら、10分ほどもみほぐし、でんぷん質を水に洗い出します。
4 【でんぷんを沈殿させる】
ボールの中の水は、褐色になっているはずです。10分~15分ほど静置すると、かたくり粉になる馬鈴薯でんぷんは、水の底に沈んでいきます。でんぷんがボールの底に沈んだら、上澄みの褐色の水を捨てます。
5 【何度か水を入れ替える】
新しい水を入れてかき混ぜ、10分~15分ほど待ってから、上澄み液を捨てます。これをもう一度繰り返し、全部で3回水を捨てます。真っ白に洗われたでんぷんが見えてくるはずです。
6 【脱水】
3回目の上澄みを捨てたら、そのまま1時間ほど静置し、うっすらと表面にでてきた上澄み液を捨てます。
7 【乾燥させる】
底に固まっているでんぷんを、表面積が大きくなるように、スプーンなどで薄くこそぎ取ってみましょう。こそぎ取ることで、さっきまで液状だったものが、急に粉っぽさを呈するようになります。
8 【格子状に切り刻む】
空気に触れる表面積を増やすために、格子状に切り刻み、さらに乾燥を早めます。このまま半日ほど乾燥させます。冬の寒い時期でも、特に日射に当てなくとも乾燥できるようです。
9 【仕上げ】
粉の固まりを押しつぶして、かたくり粉の細かい粒子にしていきましょう。上から押さえつけると、ギシギシという音がして、いかにも『かたくり粉』の感触が伝わってきます。
10 【できあがり】
じゃがいもから取りだしたでんぷんの粉(かたくり粉)です。本来かたくり粉は、カタクリの根から取りだしたでんぷんですが、今ちまたで、『かたくり粉』という名称で市販されているもののほとんどは、このようなじゃがいもでんぷんです。
1 【皮をむく】
じゃがいもはきれいに洗い、皮をむいておきます。芽がでて青くなっている部分があれば、取り除きます。
2 【すりおろす】
じゃがいものをすり下ろします。すり下ろしたじゃがいもはだんだんと褐色に変わっていきますが、気にする必要はありません。次の水洗いの過程で洗われて、真っ白になります。
3 【でんぷん質を水に洗い出す】
すりおろしたじゃがいもに含まれるでんぷん質を取り出すために、さらし布にフワッと包み、水のなかでユラユラと揺らしながら、10分ほどもみほぐし、でんぷん質を水に洗い出します。
4 【でんぷんを沈殿させる】
ボールの中の水は、褐色になっているはずです。10分~15分ほど静置すると、かたくり粉になる馬鈴薯でんぷんは、水の底に沈んでいきます。でんぷんがボールの底に沈んだら、上澄みの褐色の水を捨てます。
5 【何度か水を入れ替える】
新しい水を入れてかき混ぜ、10分~15分ほど待ってから、上澄み液を捨てます。これをもう一度繰り返し、全部で3回水を捨てます。真っ白に洗われたでんぷんが見えてくるはずです。
6 【脱水】
3回目の上澄みを捨てたら、そのまま1時間ほど静置し、うっすらと表面にでてきた上澄み液を捨てます。
7 【乾燥させる】
底に固まっているでんぷんを、表面積が大きくなるように、スプーンなどで薄くこそぎ取ってみましょう。こそぎ取ることで、さっきまで液状だったものが、急に粉っぽさを呈するようになります。
8 【格子状に切り刻む】
空気に触れる表面積を増やすために、格子状に切り刻み、さらに乾燥を早めます。このまま半日ほど乾燥させます。冬の寒い時期でも、特に日射に当てなくとも乾燥できるようです。
9 【仕上げ】
粉の固まりを押しつぶして、かたくり粉の細かい粒子にしていきましょう。上から押さえつけると、ギシギシという音がして、いかにも『かたくり粉』の感触が伝わってきます。
10 【できあがり】
じゃがいもから取りだしたでんぷんの粉(かたくり粉)です。本来かたくり粉は、カタクリの根から取りだしたでんぷんですが、今ちまたで、『かたくり粉』という名称で市販されているもののほとんどは、このようなじゃがいもでんぷんです。
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